真の漢方美容を求めて

ST美容漢方の四次元美容は、
古代からの漢方理論と、現代の皮膚科学の融合を目指す美容漢方です。

近年、ナノテクノロジーや超音波などの高度な科学技術を用いた美容術・化粧品が開発され、美を求める女性たちの間に浸透しつつあります。 しかし、ST.Bionomyでは、肌本来の力は、全身の気・血・水のパワーバランスと調和によると考えるため、 科学技術を駆使して皮膚表面だけをきれいに見せようとする美容術には限界があると考えています。
そこで、ST.Bionomyでは、古代からの漢方理論にその基礎を置き、現代の皮膚科学との融合を目指しながら、肌本来の美しさを取り戻す美容漢方を提唱しています。

四次元美容の基本「洗う・流す・潤す・摂る」

それではまず、四次元美容の基本、洗う・流す・潤す・摂るの概要を説明しましょう。

ST.Bionomyでは、透明な美しい素肌を得るには、皮膚表面のケア(外面美容…洗う・潤す)に加えて、体の内側からのケア(内面美容…摂る・流す)が必要であると考えます。 世間ではよく「バランスの摂れた食事や、睡眠が美しい素肌を作る」と言われたりしますが、 良い生活習慣を持つ人が、みな並外れて美しい素肌なのかというと、そうでもなかったりします。
もちろん、バランスの摂れた食事・睡眠は、内面美容の基本中の基本と言え、欠かすことができないのですが、 年齢による肌の衰えや、ホルモンバランスの崩れなどのよる皮膚トラブルには、四次元美容の「摂る」・「流す」の内面美容で、 肌の内側から強くサポートしていくことが必要になってきます。

このような理由から、ST.Bionomyでは、「外面美容と内面美容は常にセットで考えていく」ことを、おすすめしています。

 内面美容 「流す」

四次元美容の「流す」とは、最近よく言われているデトックス(排泄・浄化)に相当すると考えていただくとよいでしょう。

Study♪ 薬草で「流す」=美容健康茶

 内面美容 「摂る」

四次元美容の「摂る」とは、食事だけでは補えない栄養素の補給のことを言います。